私は人よりも毛深く手も足も背中もお腹も毛だらけです。剃れるところはカミソリで剃っているのですが、人に見せない、見えないところは隠しています。

水着などを着るときは露出が多いので手足腕はもちろん、お腹や背中、デリケートゾーンまでしっかり処理します。剃ると毛が太くなり、青々してしまう脇の部分だけは友達のクリニックで1年近く脱毛しました。

※こちらです…レーザー脱毛那覇

レーザーを特別に多めに打ってもらうと刺激された毛が5日間ほどでスルスルと抜けていきます。1ヶ月後生えかけてきたときにまたレーザーを打ち毛が抜けるを繰り返していくうちにどんどん生えてくる量が減っていきました。
黒ずみになっていた部分も完璧とは言えませんが目立たなくなってきて、ノースリーブなどの肩出しができるようになりました。

しかしもともと毛が濃いので3年ほどたつとまた毛が生えてきて、主婦になった今脱毛にも行けずまたカミソリに頼る毎日です。

30代前半になると昔ほど露出することもなくなったのでカミソリでも多少黒ずんでも気にしないのですが、私が今1番脱毛したいのが首筋です。

ここだけはどこが髪の毛なのか、どこからがうぶ毛なのかが全く判断できず、また真後ろなのでなかなか見ることができません。処理しなければいいのですが冬はともかく夏の時期はやはり出してしまいます。

首元が緩んだ洋服も多いですし、1歳娘の育児中なのでサッと髪を束ねることも多くそういったときに首筋(うなじ)への視線が気になります。

周りの人は私のうなじなんかどうでもいいでしょうが、やはり女なので人の視線が気になります。男性は女性のうなじにそそるとも聞きますのでキレイであればキレイに越したことはありません。

普通の人のうぶ毛は可愛いものであってもなくても気になりませんが私の毛はうぶ毛の度を越していると主人にも言われます。

そのうぶ毛を綺麗に処理することができないので脱毛で綺麗にし、主人をギャフンと言わせたいです。

私のコンプレックスは、女性なのに鼻の下のムダ毛が人よりも明らかに濃いことです。

鼻の下のムダ毛は伸びるのも早いですし、量も多く、一本一本の毛も濃くはっきりした黒色です。

私がこのコンプレックスを持つようになったのは小学生の頃でした。
当時私は、毎月父と一緒に床屋に通っており、毎回顔剃りもしてもらっていました。

その時、床屋の店主のおじさんに言われた言葉があります。
「女の子なのにヒゲが濃いねぇお嬢ちゃん!」

おじさんは、笑いながら言っていましたし、一切の悪気はなかったのでしょうが、すでに女性としての自意識が芽生えていた小学5年の私には、辛い一言でした。

それ以来、自分の鼻の下が気になりだし、見れば見るほどに鼻の下だけが黒くなっているように思い、自分でカミソリを買ってきて、ムダ毛の処理をするようになりました。

ですから、小学校5年生から、鼻の下のムダ毛の処理を毎日のように繰り返した私の肌は、高校生になった頃には荒れてボロボロになっていました。

そうなるとますます気になってしまいました。
カミソリだけでなく、ムダ毛が薄くなるローションも色々と試してみましたが、効果を感じるものには出会うことができませんでした。

それまでカミソリで剃っていた鼻の下のムダ毛を、毛抜きで一本づつ抜くようになったのは大学に入った頃でした。
一本一本抜いていくのは、非常に時間がかかる作業でしたが、その頃はなぜかムダ毛が伸びるスピードがさらに早くなってしまい、抜くと少しだけ伸びてくるまでに時間がかかることがわかったため、これを続けることでムダ毛が薄くなることを祈りながら、痛みに耐えて丁寧に抜いていました。

このセルフ脱毛の痛みですが、不思議なことに続けていると痛みを感じなくなりました。
作業になれることで時間も短縮され、毛抜きでの脱毛は苦ではなくなりました。

ですが、ある時、脱毛サロンで鼻の下のムダ毛の脱毛もできることを知りました。
※安い料金で脱毛できる、脱毛サロンを知りたい方はコチラ・・・顔レーザー脱毛安い

少しの迷いもなく、すぐに施術を受けることにしました。
それは私がずっとやりたかったことだったので、本当に嬉しく夢が叶ったかのような気分でした。

実際、完全に生えてこないわけではないのですが、それ以来、毛抜きでのセルフ脱毛は全くしておりません。
たまに自分でカミソリを使って剃り、時間がある時にはサロンに行っています。

コンプレックスは完全にはなくなりませんか、うまく解決の方向へ進めていると感じています。

私の職業は、海の船を引っ張る仕事です。
朝は毎日、忙しい時だと3時に起きて現場へ行きます。それから船を朝、昼、夕方と引っ張ります。
この仕事、朝が早くて夜終わるのも大抵定時か、遅くて休みも少ないです。

休みがなく、時間も朝早くから夜遅くまでで睡眠時間も思ったようにはとれず、疲労困憊になってしまうときも正直あります。ですが、そういって仕事を休むわけにはいかないので、セサミンっていうサプリメントを飲みながら疲れを少しでも溜めないようにしているのです。セサミンとは、ゴマの中にほんのわずかだけ含まれている成分らしく、それが、不規則な生活をしている人や、老化が気になる人の身体にはいいとされているそうです。

このサプリメントを飲み始めてからは、かなりハードなスケジュールになったとしてもなんとか持ちこたえることができているような気がしています。
かなりハードで、辞めたいと何度も思いますが、実家を継ぎたいので経験が欲しいのです。我が家の両親は自営で漁業をやっています。
将来的に継がなければいけないと思っていますので、今は船の資格や、海に怖がらず潜れるようになる経験が欲しいのです。今はほかの企業で経験を積んでいる最中です。
将来的には海に潜ったりおろしたり、加工したりして夫婦でやるか誰か雇うかして過ごしたいと思います。
今は両親がギリギリ分しか儲けていないので、もっと柔軟に考えて稼いでいきたいです。
両親に苦労をずっとさせてきて、まだ親孝行もできていないので、将来は親孝行も兼ねて継ぎたいと思っています。
今の仕事が終わったら、何年か後に潜水士になり、更に修行し、それから…と考えています。
道のりは遠いですが絶対夢を叶えていきたいと思います。
海の仕事は現実、温暖化などで海の生き物が減ってきていて難しくなってきています。若い人もやりたがりません。
だからこそ頑張りたいと思うのです。

いつか、両親に認めてもらえて、安心して僕に任せてもらえるようになるように今しっかりと下積みをしておきたいと思います。

もしも今10万円がもらえるとしたら、半分は貯金、半分は遠距離恋愛中の彼のところへの交通費として使います。
貯金については、この夏のボーナスは両親への旅行プレゼントなどで使ってしまい、大きな額を取っておく事ができなかったので、5万円でもいいから貯めておきたいなあ、と思うからです。普段は安月給ですので…バイトがしたいって思っても今は正社員で働いているので掛け持ちをするのは厳しい状態なので、今よりも収入を増やすことができないんです(´・ω・`)
もう一つの交通費は、彼が今仕事で長崎県へ長期出張していまして、そちらへ行くための飛行機代に充てるというものです。出張期間が半年と長く、また業務が忙しいので中々こちらに帰ってこれないとの話なので…
また、旅行が趣味の私が最近はあまり出かけていない事も気にしているようで、長崎だったら中々良い旅行先なんじゃないの?一緒に色々見て周ろう、という話になりました。
夏の間は一回こちらに帰ってくるそうなのでこちらで会えますから、秋の連休にでも行ってみようかな、と考えています。その時の交通費として5万円使えれば予算配分に余裕が出ます。長崎の美味しいものを食べる機会も増やせるなあと思います。
本当は10万円あったら、使いたいモノは色々あります。最近ちゃんとした服を買っていないし、いきつけのリラクゼーションサロンのお得券も欲しい、ベッドと新しいマットレスも買いたいです。
しかしこれらを買うよりも、やはり今は遠距離恋愛を保つための旅行資金にしたいなあと思うのです。毎日のように電話していますが、長い期間会えないのはやはり寂しいです。今もこの資金を貯めている最中ですので、こんな時に10万円貰えたら、喜んでそちらに使うと思います。

お金を貯めるってなかなか難しいですよね。これだけ貯めようって思っても急な出費に見舞われてしまったりと・・・もっとお給料が良ければな・・・なんて思います。

自分のやりたいことができなくなってもやめられないのがタバコ・・・本当はとってもひげが濃くて、朝剃って出かけても夕方には青髭になって営業をしているので恥ずかしくて仕方ないのでひげのレーザー脱毛がしたいんだけど、その費用を貯めようとして給料から貯金分をのけていても、そうすると結局月末が近づくとお金がなくなってタバコが買えないっていうことになり、そののけておいたお金を使ってしまうというのを繰り返しています・・・

 

私が今一番無駄遣いだと思っているのはタバコですが、以前ですとあまり家計にも負担にならなかったですが、近年は毎年のようにタバコの値段が上がり、家計にも影響が出始めています。
私が吸っているタバコの値段は、1箱460円です。それを1日1箱吸っていますので、月にすると1万4千円ほどになります。
私がタバコを吸い始めたときは1箱200円代ですので、それを考えると倍になっています。
今後1箱千円といった料金になるのも否定はできないので、相当家計を圧迫することになります。タバコは健康に悪いのに、得になることはないと思ってはいますが、やめられないのです。
今まで何度も禁煙にチャレンジをしましたが、どうしても長続きしません。我慢しようとするとイライラしますし、食事後のあの一服のおいしさを考えるとついついタバコに手が出てしまします。
また私の周りには喫煙者が多いため、夜食事や飲みに行くと、周りがスパスパ吸っていると我慢できなくなります。
もちろん意思が弱いのも問題だとは思いますが、やめたいのにやめられない状態になっています。
ただこれからまた値上がりすることを考えるとお金がもったいないと思いますし、タバコをやめればその分貯金に回すこともできますので、今相当頭を悩ましています。
一人の力では限界もありますので、今禁煙外来といった方法も人気になっていますので、そちらも検討をしています。
一刻も早くこの無駄遣いをやめられたらと、切なる願いになっています。

コンプレックスなら数え上げればきりのない私ですが、若い頃から一番自分の体の中で嫌いなのは〝脚〟でした。もともとがO脚な上、そんなに太っていないのにふくらはぎはパンパンでまるで〝シシャモ脚〟の見本みたいです。

10代から20代の頃、ミニスカートが流行って、周りの女子がこぞっておしゃれを楽しむなか、私はコンプレックスを隠すことに一生懸命で、常にジーンズかロングスカートを着用。本当に悲しい思いをしました。

どんなに〝スラリと伸びたカモシカのような脚〟にあこがれたことか…。
「努力をすれば少しはましになるかもしれない。」

一縷の望みをもって、脚が痩せるというクリームを塗ってマッサージしてみたり、発刊効果を高めようとラップをぐるぐる巻きにして寝たりいろいろ試しましたが、悲しいかな〝シシャモ〟はいつまでたっても〝シシャモ〟のまま。

そのうち、実はこの脚の形が〝遺伝〟であることに気づき、すっかり戦意喪失…。

私の祖母もまったく私と同じ〝シシャモ脚〟だったのです。母には遺伝してないのに、まさかの隔世遺伝です。
若かった私は本気で祖母を恨みました。この短くてみっともない形の脚が先天的でどうしようもないものだと気付かされたからです。

私はその時ミニスカートを履く夢をきっぱりあきらめたのでした。

そしてもう一つミニスカートをあきらめた理由が、足の毛です。これも遺伝なのか、周りの人たちと比べたら明らかに毛深いんですよね(*_*)

この毛深さも原因でミニスカートを履くのを諦めたのもあります。当時は今と違って脱毛を手軽に受ける事も出来なかったですしね。

今は値段的にも手ごろになって、レーザー脱毛が受けやすくなっていますよね。

中年となった今では、見た目に対する執着心が薄くなったせいか昔ほど自分の脚を毛嫌いすることはなくなりました。

むしろ、その後亡くなった、やさしかった祖母の血を確実にひいているのだと思うと、祖母にそっくりな脚に愛着さえわいています。

でも周りに何と思われようと、やっぱり一度くらい履いてみればよかったなぁ、ミニスカート。

コンプレックスのあまり〝美しい脚〟にこだわり過ぎていた若い私に〝喝〟を入れてやりたいです。

男の人で、毛深い人は何人もいると思いますが、手や足なら特に何も思わないのですが胸などはちょっとと思う女性の方もいるのではないでしょうか。

私も手足にある程度毛が生えている人とは何人も付き合ったことがありますが、胸などに生えている人とは付き合ったことがありません。

よく、芸能人(お笑いの人など)で、裸にならなければならないときに胸毛が写っているときがありますが、正直気持ち悪いです。理由などもなく生理的に受け付けないのだと思います。

中には毛深い男性の方がワイルドで男らしさを感じる、という方もいますが、私は全く逆ですね。男の人も綺麗に処理しておいてほいいぐらいです。

逆に男の人であまり生えていない人を見ると羨ましいなと思ってしまいます。どうしてかというと私が女性の割には毛深いほうかなと思うからです。

密度は濃いほうではないのですが1本1本の毛が太くて長く目立ってしまい、これからのような夏のシーズンはこまめに脱毛をしなければならないので面倒です。

男の人で気にしないという人もいるのかもしれませんが、女性がむだ毛の処理をきちんとしていないと、身だしなみにだらしない人だと思われてしまいそうで、本当に嫌です。

永久脱毛も考えたこともありますが時間がかかりそうだし、やはり手軽な脱毛クリームなどで処理してしまうことが多いです。

永久脱毛するとなるとお金もかかりますし、やはり時間が必要になりますからね。毎日忙しい中通うのは正直面倒くさいです(+o+)

でも今思うと、高校生や大学生の学生時代に脱毛処理しておけばよかったのかなとも思います。学生の頃であれば時間もあったし、まだ成長段階だったので毛も薄かったので脱毛も早く完了するのではないかと思います。

参考に・・・【レーザー脱毛 高校生

まあ今更言っても後の祭りですけどね。。。

男の人が毛深いと男らしいと感じることもありますが、女性の毛深いのは皆の共通の悩みだと思います。

先日彼氏と家でゴロゴロしていた時に、凄く恥ずかしかったことが。。。

それは、彼氏が私の足を見て、「毛が生えてるよ。。。」って。

えっ?って見たら、明らかに剃り残しが!!

私はどちらかと言えば毛深い方なので、毎日こまめにムダ毛処理していたんですが、剃り切れてないところがあって。

もう凄く恥ずかしかったですね。。。もうこんな事なら、脱毛にでも行っておけばよかったと後悔しています。